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Yukiharu YABUKI の tDiary



このtDiaryを検索します。

2005-02-11

_ [tDiary] referer spam の跡を消去

Debian package から導入している.この場合は2005年02月の場合です.vi で tdr ファイルの中身を見て,削除したい URL を削除する.
yabuki@penguin:~/diary$ vi ~/diary/2005/200502.tdr 
yabuki@penguin:~/diary$ rm cache/200502.parser*
対象の年月の parser ファイルを消去して,ブラウザで対象ページをリロードする.例としては,ブラウザが firefox なら Shift + reload で確認できる.

_ 準備

靴磨き,クリーニングから衣服を取ってくる.

_ おでかけ

神戸大丸へ。満足いくサービスを得た。

_ お昼。

遅いが、ミュンヘン大使館という、ビールのうまいレストランにて。わたしは胃にやさしい野菜雑炊。

_ 散髪

すっきりしました。

_ ばんごはん

インデアンカレー。大・卵

_ かえりに

ローソンで、野菜ジュースと「とろ〜りクリームonプリン --- 量と味にこだわるMen's プリン」を購入。

_ 母と電話で話をする。

近況報告、部屋の鍵の件など。


2006-02-11

_ 知っとこ、世界の朝ごはん

本日は、ハワイ、マウイ島。海は素晴らしいのはイメージどおりだったが、山があって標高3000mクラスで、山頂からの日の出の景色が素晴らしいとのこと。(寒いらしいが)

_ [Debian] Debian Package 本日学んだこと

update-alternativesは、パッケージがインストール・プロセスのconfigureが終わるまでは、update-alternatives --listに対象とならないため、パッケージの展開が終了した段階で確認できる
yabuki@Ernalda:~$ ls -la /usr/bin/xemacs-21.4.17-gnome-mule 
-rwxr-xr-x  1 root root 1962712 2005-02-08 10:26 /usr/bin/xemacs-21.4.17-gnome-mule
などの実体を確認するべき

_ [Debian] debian-changelog-mode

パッケージメンテナーには便利なモード。(closes: xxxxxx)とかを自動で入れてくれる。ちなみに、debian/changelogにバグ番号を書いてあるパッケージがuploadされると、バグがクローズされる。
 $sudo aptitude install dpkg-dev-el

2007-02-11

_ バンコックからジャカルタへ

バンコックへは0:00過ぎに到着、トランジット。02:30 にガルーダ航空でジャカルタへ

ジャカルタ到着

6:00に到着、バスで Bandung に移動、バスは 8:00 に到着するということで、マクドナルドで、日本では売っていない Wrapper をいだだくことにした。

_ Bandung へ

バスはほぼ定刻で到着。日本の高速バスに似た感じ。クーラーがついていて最初は気持良かったが段々寒くなって来る。

Bandung 到着

ショッピングモール内にある、バス停に到着。 Bandung は比較的涼しくて気持の良い所です。ITBにいくためにタクシーを探す。バス会社の人に聞いたらちゃんとTaxiの乗り口まで案内してくれた。ずばらしく親切だ。Taxi はメータではなく、交渉で決定するとのこと。交渉して金額とレシートをget


2009-02-11

_ 不動産屋さんへ

物件を決めたんで、不動産屋さんへ。

契約するのにかかる全体の費用を見てクラっと来たけど、「この時期に、この投資が必要なのだ。」とジャッジした自分を信じて、手付け金を支払って先に進むことにする。


2010-02-11

_ お客様は神様です。の元発言にあたってみると

「お客さまは神様です」という発言が、どうも言葉だけ一人歩きしているようだ。

三波春夫といえば『お客様は神様です』というフレーズがすぐに思い浮かぶ方が少なくないようです。印象強くご記憶頂いていることを有り難く存じます。
ですが、このフレーズについては、三波本人の真意とは違う意味に捉えられたり使われたりしていることが多くございますので、ここにちょっとお話し申し上げます。

[「お客様は神様です」についてより引用]

話は少し脱線するが、私自身が裏を取ってないので恐縮だが、

疑問をもったらまず原文にあたってみるのが基本なので、いろいろと検索して調べてみたのだけれど、奇妙なことに、いくら探してもドラッカーの原文はどこにも見つからない。
ただし、非常によく似た文章がナディーン・ステアという85歳の女性の作として流通していることがわかった。

[「95歳の老人の詩」の本当の作者より引用]

という記事がある。この記事の追記もなかなか面白いので見てみると良いと思う


2013-02-11

_ 福井県立図書館の「覚え違いタイトル集」

本のタイトルがよくわからない、うろおぼえ。 図書館のカウンターで出会った覚え違いしやすいタイトル、著者名などをリストにしました。

青字で表示されているタイトルをクリックすると、より詳しい本の情報が見られます。

覚え違いタイトル集へ掲載する、あなたの出会った覚え違いを募集しています。情報提供メールフォームから情報をお寄せください。

[覚え違いタイトル集より引用]

このような愉快な取り組み、また、間違いに対しておおらかな取り組みはもっと充実してほしい。あるあると思ったり、スクっと笑ったり、楽しい時間をありがとう。


2014-02-11

_ [Vim] Debian での vim の作法

いままで、Emacsだけで、vimは、ほぼ素で使ってきたが、いざ vim を設定しようと思うと、よくわからない部分がいっぱいある。例えば、~/.vimrc を作るのは良いとして、

$ locate markdown.vim
/usr/share/vim/vim73/ftplugin/markdown.vim
/usr/share/vim/vim73/syntax/markdown.vim
のようなプラグインがある模様だが、拡張子が .markdown 以外に を利用していた時に、.md をシンタックス・ハイライトするのに、どうすればいいとか。何を読めばいいのかしら? とかね。

シンタックス・ハイライトの色も変えたくなるだろうし、フォントも変えたくなるに違いない。fixedの、いわゆる漢字の空白を可視化しているフォントをプログラミング時には使いたいから。

_ [Vim] help を日本語で見る

(https://code.google.com/p/vimdoc-ja/downloads/list)にvimの日本語helpがあるので、~/.vim/doc に展開して (scriptの方はべつの時に)

helptags ~/.vim/doc
set helplang=ja,en
を~/.vimへ追記する。参考にしたのは、(http://www.sougetu.net/archives/1170)でした。