修正しないと katie 的に archive に入らないようにすればいいですね。 distribution を unreleased にすればたぶん入らないようになるでしょう。
でも、そもそも、`NOT RELEASED YET' という文字列を なぜ入れる必要があるのか分からない。
Second Edition が出たようだ。 ページ数が 1152。 First Edition のほぼ倍のページ数。
僕も前に同じことをしてしまったことがあります。 その時は、upload してからすぐ気が付いたので、 新しいバージョンを upload して証拠隠滅をはかりました。
原因は、Emacs で changelog から問題の文字列を削除したのに、 保存せずに build してしまったこと。 普段、Emacs で psvn.el を使っているが、 psvn.el は M-x svn-status をしても 現在開かれているファイルを保存してくれない。 pcl-cvs はそんなことないのだけど。
uim-xim が起動していると XEmacs21 上で何らかのパスワードを 入力する場面で、以下のようなメッセージが出て、 いつもの黒い画面にならなくなってしまう。 パスワード自体は表示されないのでいいのだが、 なんとなく気持ち悪い。
Unable to grab keyboard - waiting a second...
WARNING: keyboard is insecure (unable to grab!)
uim-helper-toolbar-gtk は表示する場所を指定できないようだ。 Window Manager の設定でどうにかすべきなのかも知れないが、 正直言ってこれはどう使うべきなのか分からない。
http://triaez.kaisei.org/~t-ogawa/misc/にある uim-helper-dockapp を試してみる。 普通の X のアプリケーションなので、表示する場所も指定できる。 これなら使えそう。 名前からすると、Window Maker の dockapp として使えそうに見えるが、 どうしたら dockapp になるか良く分からない。
svn-upgrade を使うと New Upstream Release の際、 簡単に更新できるのだが、default で changelog の項目が
* (NOT RELEASED YET) New upstream release
となってしまう。 本来は、手で `(NOT RELEASED YET)' を消さないといけないわけだが、 忘れて upload してしまうことがある。 人のパッケージでも見かけることがある。 この文字列って最初からないほうがいいような気がする。
テスト用の古いノートを半年ぶりくらいに立ち上げたら、 apt-get upgrade にかなり時間がかかってしまう。 それなりにこまめに立ち上げないとな。
ある方から直接メールをいただきました。 uim-helper-server をインストールすることで解決しました。 ありがとうございます。
メタパッケージである uim は uim-helper-server に依存しているが、 uim-helper-toolbar-gtk が入っている uim-gtk2.0 は uim-helper-server に依存していない。 uim パッケージは入っていなかったので、uim-helper-server が 入っていなかった。
BTS に報告。 Debian Bug report logs - #247235 uim-gtk2.0: Should depend on uim-helper-server
最近、主に、USB のハードディスクのために autofs を使っているが、 自動的に fsck を実行しないようにする設定はないのだろうか。 ハードディスクは 60GB で fsck の実行に1時間以上かかる。 「出かけよう。その前にちょっとデータの転送。」という時に fsck が実行されるとかなりきつい。 fsck は時間がある時に手動で実行させたい。
普通に mount するときは、/etc/fstab の第6フィールドで mount 時に fsck を実行するか選択できるが、 autofs の場合は、それに類するものはないようだ。 ソースを見るかぎり、mount の後の fsck の実行は決め打ちのようだ。
あまりしたくはないが、tune2fs の `-c' オプションで max-mount-counts を 0 に設定する。 ext3 にでも移行するのがいいのかな。
ptex-jisfonts 2-13。
バージョンチェックの部分を少し改善。
ありがとうございます。まだ解決してないです。
uim-helper-toolbar-gtkやuim-helper-toolbar-gtk-systrayを立ち上げておくと、uimと通信して状態を示してくれます。gtk+ではなくて athena widgetによる実装 もあります
一番のネックがここなのですが、uim-helper-toolbar-gtk を 立ち上げても '?' と表示されるだけで、 uim-prime をオンにしても何も変わりません。 uim-prime での入力自体は一応問題はないのですが。
でも、いくらなんでも もうちょっとちゃんとしたドキュメントを書いておいてほしいです。 パッケージを入れただけでは、ほとんど使い方が分かりません。> uim
電子署名されたメールを読もうとすると、 Mew の message buffer に以下のように表示された。
X-Mew: <body> Please set mew-smime-CA-file
良く分からないが、普通に Mew で使われる PGP/MIME ではなく、 S/MIME という形式らしい。
~/.mew.el に以下のように設定。 これで一応できているようだ。
(setq mew-smime-CA-file "/etc/ssl/certs/ca-certificates.crt")
(setq mew-smime-pubkey-dir (expand-file-name "~/.mew-smime"))
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$Id: 200405-1.html 1013 2004-05-24 14:33:48Z mohura $