先日某所で「逆ポーランド記法」のことを話したのだが、 急に 逆ポーランド記法が使える HP 電卓が欲しくなる。 最新のものは HP 49g+ というものだが、 HPのページでは、アメリカ国内でないと注文できないようだ。 amazon.com でもアメリカ国内でないと発送してくれない。
日本から注文できるところはないかと思い探してみると、 Samson Cablesなら 大丈夫のようだ。
latex-beamer 2.11-1、pgf 0.61-1、latex-xcolor 1.10-1。
三つとも New Upstream Release。
今までずっと日本語入力は FreeWnn を使っていたが、 今日から PRIME を使い始めることにした。今、 この日記も PRIME で書いている。 特に移行に関するストレスも感じないので、 いいかも知れない。
FreeWnn の開発って今どうなっているのだろうか。 オフィシャルページは更新が止まってもう結構になる。
最新の UnixUser で Linux 2.6 の連載が始まるようだ。 以前、Linux Japan で Linux 2.4 の連載をしていた人が 執筆するようだ。 前の連載の時は途中で挫折してしまったが、 今度はがんばって読んで見るか。
Emacs21 が入っているのに、AUCTeX が入っていないと preview-latex の postinst は失敗してしまう。 emacsen-install で emacs21 and not auctex だったら、 emacs21 で byte-compile しないようにした方がいいだろう。
2.6.5。 今度は、トップの Makefile に
NAME=Zonked Quokka
というのが入っている。2.6.4 までは、
NAME=Feisty Dunnart
というのがあったが、これは一体何なのか。
pdumpfs の 0.8 が出ていた。 --exclude のオプションが追加されている。 ただし、実行すると以下のメッセージが表示されることがある。
pdumpfs: unexpected next
ruby の文法は分からないが、どこか next が余計なのだろうか。
Debian Bug report logs - #242033 pgf: doc says there is no debian package
確かに、latex-beamer のドキュメントにも pgf のドキュメントにも Debian パッケージはないと書かれている。 修正してもらわなければ。
Debian Bug report logs - #187382 mozilla: WindowMaker window placement settings ignored on ia64
WindowMaker で mozilla を起動させると画面の左上に表示され、 mozilla が左上のドックアプリに重なってしまう。 これはかなり不便なので、 現在は、mozilla を gtk1.2 で再コンパイルして使っている。 もう一年以上この状況なのだが、mozilla 本体が update しても 改善される気配がない。 他に困っている人はいないのだろうか。
他の GTK+2 のプログラムでは同じような現象はなかったので、 mozilla の問題かと思っていたが、 昨日試した Gtodo でも同じ現象が生じる。
いろいろあって、ToDo 管理をしたいと思っているのだが、 何を使うといいだろうか。 欲しい機能としては、以下のものがある。
これぞ、というものは見当たらない。
mhc だと優先順位が付けられない。 その上、そもそも mhc の ToDo の機能は開発版にしかなく、 まともなドキュメントが存在しない。
Debian だと emacs-goodies-el に入っているが、todoo.el というものがある。 シンプル。 ChangeLog に少し毛がはえたようなもの。
Gtodo。 欲しい機能は十分に入っているが、いかんせん、GTK+2 ベース。
個人的に一番面白かったもの。 mozillaのソースコードが流出
決して嘘ではないのだが。
今まで設定やメンバーの管理はサーバにログインして makefml で行っていたが、 リモートからメールで管理することもできるらしい。
それにしても fml のマニュアルってどうしてこんなに読み難いのだろう。 どこに何が書いてあるか非常に分かり難い。
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