『負のデザイナー』憲章 ■ 創造とは、つくらない部分を決定づけていく行為である、ともいえる。 - 負のデザイナーは、それとわかる業績を残そうとしてはならない。 - 負のデザイナーは、容易にデザイナーであることを悟られてはならない。 - 負のデザイナーは、生命の自然な営みを最優先する人間として、 創造に関わらなければならない。